お久しぶりです。いわっきです。

このブログ全然更新していなくてすみません。
書きたいことはいろいろあるんですけどね。。


というわけで、2018/02/23に、三菱待望の新型車『エクリプス クロス』の先行試乗会に行ってきました。場所は愛知県は額田郡幸田町にある「幸田サーキット」

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この先行試乗会は、1月9日~2月5日にエクリプス クロスの特別サイトでYouTube LIVE配信された「NIGHT SHOWROOM」を観た人のみが応募でき、抽選にて参加できる。愛知以外にも、福岡、東京、大阪で開催された。

ちなみに、幸田サーキットに来るのは初めて。
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それにしても、幸田サーキット凄い場所にある…

さて、会場に着くと赤い三菱のベンチコートを着たスタッフがお出迎え。アルバイトだろうか、スタッフの数は参加者数に対して多めの印象。無事受付を済ませ、待合室に案内されると、お茶やジュース、暖かいコーヒー、お菓子などが用意され、時間まで快適に過ごせた。

今回の先行試乗会では、自宅最寄りの販売店の営業マンが同乗してくれて、そのまま商談もできる。

時間になり、営業マンと共に別室へ移動し、開発担当者から挨拶と商品説明を受けた。エクリプス クロスが、パジェロやデリカD:5のCMで有名な45度登坂する動画や、トヨタC-HR(1.2ℓターボ)とマツダCX-5(2.2ℓディーゼル)と、0-200mほどの加速競争で勝る動画などが流された。正直、CX-5に発進加速で勝つのは驚いたがはたして。サーキットコースの説明も受け、いざ試乗へ。
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4WD→2WDの順番で試乗すると説明されたていたので、てっきり最初に乗ったのは4WDだと思っていたら、次に乗った車両に『S-AWC』のボタンがあり、あれっ?と思ったら実は1回目に乗ったのは2WDでした。

というわけで、4WDだと思って2WDに乗っていたわけです。。

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前の車両に続いて発進。

まず驚いたのは『出足の軽さ』『静粛性の高さ』

1.5ℓターボということで、発進から賑やかなエンジン音が聞こえてくるのかと思いきや、全然そんなことはなくスルスルと加速していく。

法定速度くらいまでは何のストレスもなく加速していく。むしろ速い。そして静か。

なるほど、これは先ほど動画で観たCX-5(2.2ℓディーゼル)にも発進加速で勝るのも納得だ。

そして、ステアリングは軽すぎず重すぎず、スムーズに気持ちよく操舵できる。

バックストレートに入り、さらに踏み込むと元気なエンジン音が聞こえてくるが、それに伴い加速も十分。中速〜高速域加速もかなり力強い。

トランスミッションはCVTだが、全く嫌な感じはなく気持ちいい加速フィールが味わえる。

ステアリングの裏には立派なパドルシフトが付いており、減速時に1,2回シフトダウンしてみたが、エンジンブレーキはあまり効かなかった。
というのも、このCVTは8速スポーツモード付きで、パドルを使うと自動で8速刻まれるので、1,2個下げたくらいではエンジンブレーキはあまり効かないのだ。ちなみに、シフトレバーでもMモードでギアチェンジができる。

ブレーキに関しては特に何も思わなかったので、すごく自然だったのだと思う。ブレーキのフィーリングが自然なことはすごく大切である。

コーナーにさしかかると、ボディ剛性の高さをかなり感じた。

先ほど言ったように、4WD車だと思って2WD車に乗っていたので、これはS-AWC効いてるんだろうなぁと思いながらコーナーを駆けていたが、正直2WDでも十分。気持ちよく曲がっていく。

ホームストレートにはコーンスラロームが設置されており、かなりの急ハンドルを切ってみたりしたが、反応が素早く、またボディ剛性の高さをさらに実感できた。

そういえばこのクルマ、スバル車ではSTIパーツで有名な、タワーバー(ストラット)が標準装備なのである。その効果も大きいのかもしれない。


コースを2周しピットイン。
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4WDに乗り換え出発。

発進加速はもちろん2WDと大差ないが、少し重厚感が増し、前後バランスが良くなり上質感が増した印象。
そして、コーナリング中からの加速の安定感と加速感が全然違った。4WDなので当たり前といえば当たり前だが、ちょっと「おおっ!」と思った。

さらにコーナーが続く場面では、車両の安定感が全然違った。SUVだが、よく言う路面に吸い付く感じ。これは確実にS-AWCの効果が出ている。ちょっとスピード速く入りすぎたかなと思っても、ハンドルを切ればスッと曲がっていく。全く怖さがない。2WDの時は、ロールしすぎちゃうなぁとか、タイヤ鳴りそう、と思うような場面もあったが、4WDは全くなかった。自分の運転が上手くなった感じ。それゆえ、かなり限界が高いというか、“攻めやすい”と感じた。

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と、エクリプス クロスに乗って思ったのは、とにかく走りの完成度が高い。

何年も待たされた待望の新作なだけのことはある。笑



試乗中、走り以外でひとつ気になったことを挙げるとすれば、ヘッドアップディスプレイが邪魔
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乗り始めてすぐに畳んでしまった←

というのも、エクリプス クロスのヘッドアップディスプレイは透明な板が立ち上がり、そこにスピード等が表示されるもの。表示自体は見やすくて良いのだが、板が厚めなのか、板越しの景色が歪んで目障り。正直、表示に対しても板がデカいし、そもそも最近ではガラスに投影するタイプを採用する車種も増えてきたなかで、これは要改善かなぁ。

視界に関してはC-HRよりは良い。ルームミラー越しのリアガラスの形状もほとんど気にならなかった。(サーキット試乗なのでほとんどルームミラー見なかったが)


ただ、G Plus Packageに装備されている「スマートフォン連携ディスプレイオーディオ」
地図はどうやって表示させるのかと聞いたら、まさかのナビ機能は無し!確かに「ディスプレイオーディオ」と言っている。地図を表示させるには有線でスマートフォンと接続する必要があるとのこと……
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レクサスみたいにタッチパッドコントローラーも付いて、カッコいいナビだなぁと思っていたが、それでは使い勝手はちょっと微妙。

M,Gグレードでは普通の2DINスペースのオーディオレス仕様なので、好きなナビを入れられます。純正オプションナビならアラウンドビューモニターも付けられるとか。ちなみにG Plus Packageも+10万円とかでこの2DINレス仕様にできるとか聞きましたが、それをする意味は特にない笑。
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タッチパッドコントローラーが無いとセンターコンソールは少々スッキリ。
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↑本革シート仕様はオレンジのステッチが入っていい感じ。前席シートヒーターに、運転席パワーシートも付きます。
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純正オプションナビを装着するとこんな感じ
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別タイプ
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あと、会場には全色実車がありましたが、個人的におすすめのボディカラーは「ブロンズメタリック」
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オシャレで、且つちょっと硬い素材感のあるカラーで、エクリプス クロスによく似合ってると思います。
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さらに、前後バンパーにシルバーのガーニッシュ(バンパーガーニッシュパッケージ)を装着すると、より力強くスポーティな感じで、カッコいいですね。
(リアがボルボ V40 クロスカントリーみたいとか言わない)

あと、電動パノラマサンルーフを装着すると、ルーフ前面がブラックアウトされるので、ツートンカラーみたいになり、さらにカッコよくなります。

今のところ人気のボディカラーは、イメージカラーのレッドダイヤモンドとホワイトパールだそうですが、どちらも有料色。前者に関しては7万円するそうです。

エクリプス クロスには2色の赤色が用意されており、
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画像前者が有料色(7万円)の「レッドダイヤモンド」、後者は無償色の「レッドメタリック」
確かに、輝きと深みが全然違います。
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ということで、僕が買うなら
グレード:G 4WD
ボディカラー:ブロンズメタリック
オプション:電動パノラマサンルーフ、本革シート、バンパーガーニッシュパッケージ
ですね。

まぁ、僕ならエクリプス クロスのPHEVが出るまで待ちますけどねぇ(ボソッ

エクリプス クロスのPHEVは確実に開発中であることはお伝えしておきます。
あまり大きい声で言うと、1.5ℓターボが売れなくなるのでここでしか言いませんけど。笑

って、3月1日の発表会で益子社長から「PHEVのエクリプス クロスもできるだけ早い時期に出したい」と明言されましたね!笑

「ディーゼルは2018年度内には欧州向けに投入する計画で進めております。国内につきましても投入時期を含めまして検討中という状況です」とのこと。

ただ、どちらもそんなにスグには出ないと思うので、待ちきれない方は1.5ℓターボをどうぞ。というか、試乗して思ったけど、1.5ℓターボでもめちゃくちゃ完成度高いので十分“買い”です。


そういえば、アウトランダーPHEVも改良するみたいですね。エンジンが2ℓから2.4ℓになるそうで、こちらも楽しみです。
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そしてそして、5月?にはデリカD:5がマイナーチェンジしますね。
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フロントフェイスにはダイナミックシールドが採用されることはテストカーからも予想できます。
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パワートレインは2.3ℓのクリーンディーゼルのみの設定になるとか?

ちなみに、ダイナミックシールドでも十分厳ついですが、従来のローデストに代わるような、より厳つい仕様もあるとかないとか。(ボソッ


ってか、2018年末頃にはフルモデルチェンジするみたいですね。初夏のマイナーチェンジは法規に対応するためだとか。。



というところで、久しぶりのブログ更新になりましたが、これからもこんな感じで書いていけたらと思います。


よろしければYouTubeもご覧ください〜〜

チャンネル登録もよろしくお願いいたします!



追記
エクリプス クロスの先行試乗会のあとに、そのまま新型ヴェゼル ハイブリッド RSの試乗もしてきたので、よかったら動画ご覧ください↓

ヴェゼルのハイブリッド『i-DCD』初めて乗りましたけど、低速時のギクシャク感が気になる……

個人的にはエクリプス クロスのライバルはC-HRやヴェゼルはもちろんですが、SUBARU XVとも比較するべきですね。(燃費的にも)

新型XV、めちゃくちゃ乗り心地良いんですよね〜〜

エクリプス クロスの購入を検討している方、まだ新型XV乗ったことない方、是非一度新型XVを試乗してみることをオススメします!笑



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いわっきのブログ。
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# by iWAKKI_555 | 2018-02-23 21:30 | 三菱 | Comments(0)

お久しぶりです。いわっきです。

D型WRX STI、レヴォーグ/WRX S4も無事発表,発売され、WRX STIはすでに納車されている方も多く、レヴォーグ/WRX S4は9月頭頃から納車され始めますね。

そんななか、現在スバルのHPを見ると、レガシィ B4/アウトバック、インプレッサ G4/SPORT、BRZは
【掲載モデルの受注生産を終了いたしました。
掲載モデルの新規ご注文については、在庫状況によりグレード、車体色など、お客様のご希望に沿えない場合があります。
なお、次期モデルの先行予約を受付けております。ご注文の際は予め、販売店にお問い合わせください。】
と、書かれています。

そこで、皆さん気になる D型レガシィ B4/アウトバックの日本仕様の情報をTwitterにて教えていただいたので、このブログにまとめさせていただきました。


D型レガシィですが、米国仕様は2月3日にB4が、4月8日にアウトバックが発表され、この夏すでに発売されています。
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従来どおり基本的には海外仕様と同様の変更になると思われます。(ホイールや内装センターコンソール部は異なると思われます)

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B4/アウトバックともに、フロントデザインが大きく変更され、より力強く、B4はスポーティで、アウトバックはSUVらしいデザインになりましたね。ヘッドランプの形状も変更され、もちろんステアリング連動ヘッドランプも搭載されます。

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B4については、リアバンパーのデザインも変更されていますね。

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内装については、ステアリングが現行インプレッサと同様のものになったほか、ナビ/エアコン周りのパネルが変更されています。

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もちろん例に従って、足まわりや静粛性にも手が加えらています。

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気になる日本仕様についてですが、D型レヴォーグ/WRX S4に搭載され話題になっている『アイサイト・ツーリングアシスト』は、D型レガシィには搭載されないとのことです。期待していた方も多いと思いますが残念。。(搭載されると書いている雑誌サイト等もありますが…)

ただ、『アイサイト セイフティプラス』(フロント&サイドビューモニター、後退時自動ブレーキのみ)は設定されるとのことです。

また、細かい点では、ディーラーオプションのナビが3種類のみとなり、従来はパナソニックのStradaだった車種専用設計ビルトインナビが、三菱電機のDIATONE サウンドナビになるとのことで、音質ほか使い勝手の評判の良いサウンドナビは、デザインも含め、個人的にかなり楽しみな点です。笑
※DOPナビは三菱電機とPioneerの2種類のみになるという情報もあります。
とにかく、ナビの種類が減るということは確実です。笑

さらに、新グレード&ボディカラーも設定されるかもとのこと。
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D型レガシィ B4/アウトバックは9月4日発表、10月30日発売です!

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ちなみに、B型インプレッサにもアイサイト・ツーリングアシストは搭載されないとのことです……(こちらも、搭載されるという情報もありますが、はたして、、

まぁ、インプレッサに搭載されたらレヴォーグが売れなくなっちゃいますからね。C型には搭載されると思いますが。笑


さらに、F型BRZの情報もチラホラ出てますね。

待望の?『STI Sport』が追加されます!!

レヴォーグのSTI Sportがかなり人気なので、どんどん他車種にも展開してほしいところです!

で、なんと特別仕様車として『STI Sport クールグレーカーキ Edition』なるものが6MTのみの100台限定で用意されるとのこと!

クールグレーカーキとは新型SUBARU XVに設定されているこの色です!!これは楽しみですね!!
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新型XVといえば、先日1.6i-L EyeSightに試乗してきましたが、とにかく乗り心地の良さに感動。そして、2リッターに比べ1.6リッターはローギアード化されており、街中では十分な動力性能で、常に元気に走ってくれる印象でした!
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2.0i-S EyeSightにも乗りましたが、やはり2リッターは余裕があります。が、i-S用の18インチは少々あたりが硬く、乗り心地は1.6i-Lの17インチの方が確実に良いです。ということで、新型SUBARU XVのおすすめグレードは2リッターで17インチの2.0i-L EyeSightです!
個人的にはエンジンが元気に回ってくれて、軽い印象だった1.6i-Lの乗り味がすごく好みでしたが。


今売れに売れているトヨタのC-HRも、先日レンタカーで乗りましたが、なんせ後方視界が悪い。特に斜め後ろは、駐車場からバックで出るときなんかは全く見えません。乗り味と燃費は良いんですけどね。高速の乗り心地はイマイチだった印象があります。あと、ハイブリッドのあのブレーキのタッチは一生好きになれないと思います←笑

なにより、価格がC-HRは約250〜300万円、XVは約210〜270万円。装備等を考えても断然SUBARU XVがお買い得なんですよねぇ。まぁ燃費は劣りますが。

燃費を気にする人はSUBARU買いませんよ!※ディーラーマン談

このブログを読んでいる方はSUBARUの魅力は十二分に分かっていると思うので、多くは語りませんが。笑


そんな新型SUBARU XVの試乗動画はYouTubeに公開してあるのでよかったらご覧ください。



では、また。

いわっき。
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# by iWAKKI_555 | 2017-08-21 17:55 | SUBARU | Comments(0)

D型レヴォーグ、WRX S4の情報に引き続き、【∠しゅう⊿ @pgfm_7469】さんよりD型 WRX STIの情報を教えていただいたので、まとめさせていただきました!

また、5/19(金)現在、SUBARUさんのミスなのか、毎回そのようにしているのか分かりませんが、SUBARU On-Tubeにて、D型WRX STI(日本仕様)のプロモーションムービーが限定公開(リンクを知っている人しか見れない)設定にてアップロードされているので、その画像と共にお届けします。
5/23に動画は一時非公開に。

5/24正式発表されましたね!!


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D型 WRX STI 変更点

○エクステリア
・フロントフェイスリフト (+フォグランプレス化)
・ルーフモール(キャリアブラケット内蔵) >ルーフキャリアが簡単に着脱できる
・19インチタイヤ&アルミホイール (Type S)
・トランクリップスポイラー (Type Sに標準)
・大型リアスポイラーは全車メーカー装着オプション

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○インテリア
・各種パネル類変更
・ドアグリップ形状変更
・MFD(マルチファンクションディスプレイ)大型化
・RECAROフロントパワーシート (Type Sにオプション設定)
・ステアリングスイッチ標準化
・ナビ大型化
・ナビ大型化に伴いエアコンスイッチ一新
・レッドカラーシートベルト

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RECARO フロントパワーシート

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本革巻ステアリングホイール

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ハイグロスブラック加飾パネル
エアコンのスイッチ類の変更やナビが大型化しているのが分かります

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本革巻MTシフトノブ

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レッドカラーシートベルト




○走行性能
・静粛性向上
・足回り改善
・マルチモードDCCD >電子制御化することで差動制御を最適化・回頭性を向上
・‪brembo製18インチベンチレーテッドディスクブレーキ[ドリルドディスクローター&モノブロック対向6ポット(リアは2ポット)キャリパー(イエロー塗装、STIロゴ入り)]‬

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19インチアルミホイール&brembo製18インチディスクブレーキ

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○先進安全装備
・フロントビューモニター (オプション設定)
・ハイ/ロービーム一体型ステアリング連動LEDヘッドランプ

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LEDハイ&ロービームランプ+ステアリング連動ヘッドランプ


その他画像
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正式発表は、資料によると、WRX STIが5/24発表、6/20発売。WRX S4とレヴォーグが7/3発表、8/7発売だそうです。

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D型レヴォーグ、D型 WRX S4と同様の変更点の詳細は省かせていただきました。D型レヴォーグ、D型 WRX S4の詳細情報もブログにまとめてあるのでよかったらご覧ください!



いわっきのブログ。
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# by iWAKKI_555 | 2017-04-16 20:10 | SUBARU | Comments(2)

いわっきのブログ。

D型レヴォーグの情報に引き続き、【∠しゅう⊿ @pgfm_7469】さんよりD型 WRX S4の情報を教えていただいたので、まとめさせていただきました!

基本的にはレヴォーグと共通の変更になります。共通の変更点の詳細については省かせていただきます。詳しくはD型レヴォーグの詳細情報記事をご覧ください。

6月5日更新
‪D型レヴォーグ/WRX S4の先行ティザーサイトが開設されました!

‪大きく進化したアイサイトを搭載、さらに内外装の質感向上や走行性能も進化させた新型WRX S4を本年夏に発表することを発表。現在、販売店にて先行予約受付中‬。

6月19日0時
アイサイト・ツーリングアシストのプロモーションムービーが公開されました。それに合わせて、各メディア、アイサイト・ツーリングアシストの体感レポート記事が公開され始めました。
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D型 WRX S4変更点
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○エクステリア
・フロントフェイスリフト
・新意匠18インチアルミホイール
・ルーフキャリアブラケット (ルーフキャリアが簡単に着脱できる)


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○インテリア
・各種パネル類変更
・ドアグリップ形状変更
・MFD大型化
・フロントシートヒーター (オプション設定)
・ステアリングスイッチ標準化
・用品ナビ大型化
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こちらはレヴォーグ同様の変更ですね。


○走行性能
・静粛性向上
・足回り改善
・245/40R18タイヤ >2.0GT-Sに標準化(2.0GTは全車225/45R18タイヤ)
・オートビークルホールド(AVH)

今まで2.0GT-Sにオプション設定されていた245/40R18タイヤ&アルミホイール。足回りも専用のものが奢られ、マニアの間では、見た目だけではなく、走りや乗り味も格段に良くなると好評でしたが、今回なんと2.0GT-Sに標準装着!
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○先進安全装備
・渋滞時追従支援機能追加 (低速時もALK設定可能に)
・ACC+ALKのセット車速上限アップ (135km/h)
・後退時自動ブレーキシステム(RAB)搭載
・フロントビューモニター (オプション設定)
・ハイ/ロービーム一体型ステアリング連動LEDヘッドランプ

レヴォーグに設定されるスマートリヤビューモニターはセダンなのでありませんが、その他はレヴォーグ同様、先進安全装備にはかなり力が入っていますね!


正式発表は、資料によると、WRX STIが5/24発表、6/20発売。WRX S4とレヴォーグが7/3発表、8/7発売だそうです。


D型レヴォーグ、WRX STIの情報もまとめてありますので、よかったらご覧ください。

いわっきのブログ。
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# by iWAKKI_555 | 2017-04-16 20:05 | SUBARU | Comments(0)

いわっきのブログ。

こんにちは、いわっきです。


4月9日投稿
今回、スバル レヴォーグのマイナーチェンジ(後期型)いわゆるD型の超詳細情報を、Twitterのフォロワーさんである【∠しゅう⊿ @pgfm_7469】さんが、販売店にて実際に資料を見せていただいたとのことで、僕に直々に教えてくださったので、このブログにてまとめさせていただきました!
なお、∠しゅう⊿さんが見た資料は文面のみで、画像は一切なかったとのことです。4月9日


他サイトからこのブログを見にきた方も多いと思いますが、
5月20日の更新で、別のTwitterのフォロワーさんより提供していただいた販売マニュアル画像を掲載しましたが、画像を送っていただいた方より削除要請がありましたので、削除いたしました。5月21日


6月3日更新
上記の2名とは別の方より販売マニュアル画像を入手したので合わせて紹介いたします!
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6月5日更新
‪D型レヴォーグ/WRX S4の先行ティザーサイトが開設されましたね!

‪大きく進化したアイサイトを搭載、さらに内外装の質感向上や走行性能を進化させた新型レヴォーグを本年夏に発表することを発表。現在、販売店にて先行予約受付中‬。
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6月19日0時
アイサイト・ツーリングアシストのプロモーションムービーが公開されましたね!それに合わせて、各メディアもアイサイト・ツーリングアシストの体感レポートの記事が公開され始めました。
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引き続き、当ブログではD型レヴォーグの詳細情報をお伝えいたします↓↓↓↓↓↓


新型レヴォーグ(D型)の変更点は3つの進化ポイントとしてあげられています。
Point1:先進安全技術のさらなる進化
Point2:走りの進化
Point3:内外装の進化
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Point1:先進安全技術のさらなる進化(上記画像参照)

○アイサイト・ツーリングアシスト
先に言っておきますが、搭載されるアイサイトは"ver.4"ではありません。
上記画像にあるとおり、アイサイト「ツーリングアシスト」という機能が新たに追加されます。
これはアイサイトの「車線中央維持(アクティブレーンキープ)」の作動を0km/hから可能にし、「全車速追従機能付クルーズコントロール」と組み合わせることにより、渋滞時などの低車速域でもハンドル,アクセル,ブレーキを制御し、ドライバーの疲労を大幅に軽減させます。
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また、これらアイサイト・ツーリングアシストのセット車速の上限が、従来の114km/hから135km/hに引き上げられ、一部高速道路の制限速度引き上げ予定に対応されます。

○後退時自動ブレーキシステム
「後方障害物警報機能」と「後退時自動ブレーキ」の2つの機能を備え、Rレンジ時に車両後方に障害物を検知すると、MFD(マルチファンクションディスプレイ)の表示と警告音で障害物の接近レベルをお知らせするほか、障害物に接近して車両と衝突の危険性がある場合、加速抑制とブレーキ制御を行い、衝突回避を図ります。

○フロントビューモニター
フロントグリル内エンブレムの下に搭載したカメラの映像をMFDに映してドライバーの前方確認をサポート。見通しの悪い交差点の通過時や、車庫から出る時でも前方左右をしっかりと確認できます。
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○スマートリヤビューミラー
リアゲートに搭載したカメラの映像をルームミラーに映すことで、後席乗員や荷物などで通常のミラーでは後方視界が得られない時でも後方の視界を確保できます。また助手席などからも後方の状況が確認できます。
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○オートビークルホールド
平地停車時に、ブレーキペダルから足を離してもVDCが車両停止を保持、アクセルペダルを踏めば発進できます。長い信号待ちや、一般道での渋滞など、ブレーキペダルを踏み続けなければならないようなシーンでの利便性が向上しました。
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○ステアリング連動ヘッドランプ
ステアリング操作に合わせてクルマの進行方向を早期に照らすことで、夜間でも視界をしっかりと確保できます。
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やはり、レヴォーグからアイサイトver.3が搭載されただけあって(?)、今回のマイナーチェンジでは先進安全装備にかなり力が入っていますね。
アクティブレーンキープが低速域でも使用可能になったり、セット車速上限が135km/hまでになったりと、これだけでもかなり嬉しい改良ですが、後退時自動ブレーキシステムやフロントビューモニター、スマートリアビューミラーまで設定され、安全装備だけでもD型レヴォーグを選ぶ価値はありそうですね!もちろんステアリング連動ヘッドランプも!あと、オートビークルホールドはめちゃくちゃ便利なので、早く他車種にも搭載してほしいです笑
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安全装備のオプション価格設定は、

従来の
○アドバンスドセイフティパッケージ
ハイビームアシスト
スバルリアビークルディテクション
サイドビューモニター
アイサイトアシストモニター
の4点セットオプション(7万円)に代わり↓

○アイサイトアシストセイフティプラス
・運転支援
ハイビームアシスト
スバルリアビークルディテクション
の2点セットオプション(5万円)と、

上記2点に加え↓
・視界拡張
サイドビューモニター
フロントビューモニター
スマートリアビューミラー
の2+3の5点セットオプション(12万円)が設定されます。
※アイサイトアシストモニターは標準装備化
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気になるグレード別装備&価格はまた後ほど↓↓


続いて、
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Point2:走りの進化

①乗り心地の向上
前後ショックアブソーバーの減衰力見直しや、リヤスタビライザーのサイズ変更などを行い、フラットで上質な乗り心地を実現。

②操舵フィーリングの向上
電動パワーステアリングの構造と特性を変更。より自然でスムーズな操舵フィーリングを実現しました。

③静粛性の向上
吸音材の使用部位拡大や、ガラス板厚アップなどの取り組みにより、騒音や振動を大幅に軽減。より快適なドライブが愉しめます。

④ブレーキ性能の向上
摩擦係数を高めた、新開発のブレーキパッドを採用。制動力が20%向上し、少ない踏力でしっかり止まれる高いブレーキ性能を実現。

⑤ダイレクトな加速感の実現
2.0L車に搭載されているオートステップ変速制御を1.6L車にも採用。加速と音の一体感を高め、違和感のないスムーズな加速感を実現しました。

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乗り心地や操舵フィーリング、静粛性の向上はマイナーチェンジでは当たり前になりましたね笑。
ブレーキ性能の向上は意外でしたが、新型インプレッサ&XVに試乗した際、ブレーキの効きの良さというかタッチの良さに感動したので、それに近いものになっていると思われます。それにしても制動力20%向上はすごい。あと、オートステップ変則制御が1.6L車にも採用ということで、CVT特有の車速に対してエンジン音がついてこないというネガを解消し、違和感のない気持ち良い加速感になっていることに期待です。
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そして、
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Point3:内外装の進化(下記画像参照)
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○エクステリア
スポーティさを表現した、シャープでダイナミックな新造形のフロントマスク。
・フロントバンパー
・LEDヘッドランプ
・フロントグリル
・LEDフロントフォグランプ&フォグランプベゼル
・新意匠18インチアルミホイール
・新色ストームグレー・メタリック
(スティールブルーグレー・メタリック廃止)
画像のボディカラーがストームグレー・メタリックです。スティールブルーグレー・メタリックに比べて、少々濃くなった感じですね。
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フロントデザインは一新されていますが、かなりキープコンセプトで、少々バンパーが丸みを帯びたというか流れるようなデザインになった印象です笑。あとは、ウインカーがフォグランプ上からヘッドランプ内に移動した点がポイントですね。新意匠ホイールは賛否両論ありそうな感じで……笑
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昨年初夏に追加された最上級グレード『STI Sport』では、STI Sportならではのシャープでワイド感のあるフロントグリルは従来型を継承。
新デザインのLEDヘッドランプによって、フロントグリルとの連続性を高め、より力強く、精悍な表情へと進化。
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フォグランプ周りはターンランプをヘッドランプに組み込むことで、横基調で重心の低いデザインとし、ワイド&ローを強調したデザインとなっています。
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ホイールのデザインも変わっていないので、パッと見では見分けは難しいですね。
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インテリアも引き続きボルドー/ブラックのツートンカラーとなり、標準車同様の改良が施されます↓
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○インテリア
[加飾パネル]
・ステアリングセンターベゼル
従来のシルバーからダークキャストに変更。※STI Sportを除く

・インパネセンターパネル
ピアノブラック調のパネルを縁取るシルバーの加飾をよりシャープな造形にとすることで、センターパネルまわりのイメージを引き締めました。
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・センターコンソールシフトパネル
艶のあるピアノブラック調のパネルをシルバーで縁取ることで上質感を表情。

・EPBスイッチパネル
従来のシルバーからブラックに変更。EPBスイッチをシルバー加飾て縁取ることで、より引き締まったデザインに。

・ドアスイッチパネル
ピアノブラック調パネルをシルバー加飾で縁取り。

[リヤシート]
・4:2:4分割可倒
リヤシートの分割可倒を従来の4:6から4:2:4に変更。目的に応じた多彩なシートアレンジを可能にして、カーゴルームの実用性を高めました。
センターのみを倒したときも、荷室との段差がないようにして、スキーやスノーボードなどの長尺物を載せた場合の安定性を向上。
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・オイルダンパー採用
リヤシート内にオイルダンパーを採用。中央シートバックを倒した状態で、右(運転席)側のシートバックを倒す場合、ダンパーが作動してゆっくり倒れるようにします。

・アームレストバンド
アームレストを簡単に引き出せるバンドを新採用。従来のバックレストとアームレストの間に手を入れて取り出す煩わしさを解消。
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・インジゲーター付ノブ
左右席同様に中央席のフォールディングノブにもインジゲーターを採用。リヤバックレストが確実にロックされていることが一目で確認できるようになりました。これによりロック忘れを防ぎ、安全性を確保しています。

[その他]
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・ドアグリップ
ドアグリップの形状を変更。指が引っかかりやすく、手のひらにフィットする形状とすることで握りやすいものとしました。素材もより指が滑りにくいように変更して、使い勝手と触り心地を向上。
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・MFD(マルチファンクションディスプレイ)
エアコン温度などを表示するモノクロ液晶部分を廃止し、カラーTFT部分を従来の4.3インチから5.9インチに大型化。画面上部に時計やエアコンの作動状態などを常時表示するようにしました。
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・エアコンパネル
エアコンパネルのデザインを刷新。大幅な薄型化を行い、8インチナビの搭載を可能としました。

・ナビゲーション
エアコンパネルの薄型化により8インチナビの搭載を実現。ディーラーオプションでお客様のニーズに合わせたメーカーのナビが搭載可能です。
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・シートヒーター
従来本革シート装着車のみの展開だったシートヒーターを、ファブリックシート装着車にも拡大採用。

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ナビやMFDが大型化されるのは嬉しいですね!
エアコンのスイッチ類も一新されます!

また、可倒式リアシートの分割比が変わるのは意外ですが、4名乗車時でも長尺物を載せられるようになり、かなりセールスポイントになるのではないでしょうか。



それでは、気になる各グレード装備&価格はこちら
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D型レヴォーグ、デザインは思ったより変わらない印象ですが、安全装備等、中身は大幅にアップグレードされ、スポーツツアラーとしての魅力がさらに高まったのではないでしょうか。


正式発表は、資料によると、WRX STIが5/24発表、6/20発売。WRX S4とレヴォーグが7/3発表、8/7発売だそうです。現在先行予約受付中。また、正式カタログは僕の地元では7/29に届くそうです。

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D型 WRX S4 / WRX STIの詳細情報もブログにまとめてありますのでよかったらご覧ください。

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いわっきのブログ。

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# by iWAKKI_555 | 2017-04-09 21:40 | SUBARU | Comments(0)