こんにちは、いわっきです。

またしても前回のブログから間があいてしまいましたが、先日SUBARU販売店に立ち寄った際にこんな物が整然と置いてあったので紹介したいと思います。


それがこちら
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一見すると、ただの現行SUBARU XVですが、
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そうです。以前より噂されていた、SUBARU XVの“e-BOXER”仕様モデルのプレカタログです!

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フォレスターの“e-BOXER”仕様と同じく『Advance』というグレード名が与えられています。

それでは、詳しく見ていきましょう。

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4,5ページ目の下には従来グレードの装備が載っていますが、特に変更はないですかね?(未確認)
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『Advance』は『2.0i-S EyeSight』をベースに、主に以下の装備が追加,変更されます。

・フロントグリル(クロムメッキ+シルバー金属調)
・フロントバンパーガード(シルバー塗装)
・Advance用フロントフォグランプカバー(シルバー金属調)
・Advance用サイドクラッディング(シルバー塗装)
・e-BOXERオーナメント(サイド,リヤ,エンジンカバー)
・LEDハイ&ロービームランプ(光輝プロジェクターリング)
・LEDフロントフォグランプ
・マルチインフォメーションディスプレイ付メーター(Advance用)
・ブルー内装(選択可能)[専用シート,ブルーステッチ,マットブルー金属調加飾パネル]

主なメーカー装着オプションは
・本革シート[ネイビー/ライトグレー(ブルーステッチ)](ブルー内装選択時のみ装着可)
・ローマウントタイプルーフレール(ブラック塗装)+シャークフィンアンテナ
・アイサイトセイフティプラス(運転支援)[スバルリアビークルディテクション(後側方警戒支援システム)/ハイビームアシスト]
・アイサイトセイフティプラス(視界拡張)[サイドビューモニター]

となります。

画像の通りエクステリアは、フロントグリルとフロントバンパーのほか、LEDフォグランプまわりとサイドに専用のシルバー加飾が標準装着。

インテリアはブラック内装とブルー内装が選べ、ブラック内装は通常グレード『2.0i-S EyeSight』と同様のオレンジステッチ内装ですが、ブルー内装では加飾パネルがマットブルー金属調となるほか、ステアリングやシフトノブ、インパネ等も全てブルーステッチとなり、シートも専用のものとなります。
メーカーオプションの本革シート[ネイビー/ライトグレー]については、ブルー内装選択時のみ装着でき、ブラック内装の本革シートはAdvanceには用意されていません。
また、ローマウントタイプのブラックルーフレールはAdvance専用オプションとなり、逆にAdvanceには通常のラダータイプのルーフレールは装着できません。


続いて、主要装備表並びに諸元表
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まず“e-BOXER”システムですが、2.0L DOHC 直噴+モーターで、システム総最高出力は158.6[PS]、最大トルクは25.8[kgf・m]と、フォレスター『Advance』と全く同じスペックであることが分かります。

ただ、車重はフォレスターより100kgほど軽いので、燃費はJC08モードで19.2km/Lとフォレスターより1km/Lほど良いことが分かります。

ちなみにタンク容量もフォレスターと全く同じですね。

諸元表を見て気がついたのは、ステアリングのギア比が、通常グレードの[13:1]に対して、Advanceは[13.5:1]と緩い方向に設定されています。
フォレスターではギア比の違いはつけられていなかったので、それぞれ最適なセッティングをした結果だと思いますが、システムも含めてどのような味付けになっているのか早く試乗してみたいですね!


最後にボディカラーです
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先ほどまでのカタログにも登場しているのは『ラグーンブルー・パール』というAdvance(ブルー内装)の限定カラーです。

実物を見ないと何とも言えませんが、先代SUBARU XVの後期型に設定されていた『ハイパーブルー』とはまた違った鮮やかな水色ですね。


と、こんな感じで紹介してみましたが、いかがでしょう。

まだ正確な発表日等の情報はありませんが、店頭にプレカタログがあるということは、近々ティザーサイト等にて発売予告並びに、予約も開始されると思いますので、気になる方は是非販売店へ!

9/11追記:本日発表されましたね〜


いわっき

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# by iWAKKI_555 | 2018-09-10 13:55 | SUBARU | Comments(0)

こんにちは、いわっきです。

ブログの更新頻度を上げようと思っていましたが、お久しぶりになってしまいすみません。。


ついに!やっと?SUBARU 新型フォレスターが発表されましたね!!!!!!

先日、日本仕様も発表(先行予約開始)され、正式発売が待たれるのみとなりました!

ただ、今現在、新型フォレスターの実車に乗り込めるのは日本で一台のみ!(北米仕様)

ということで、先日東京に行った際に見てきました!!

(動画もYouTubeに公開しているので、よかったら後ほどご覧ください〜〜


(以下画像撮影全て:いわっき)
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5月18日~6月19日の期間中、SUBARU本社のあるエビススバルビル1階ショールーム「SUBARU STAR SQUARE」では、『NEW FORESTER STUDIO』と題して、新型フォレスター(北米仕様)を全国に先駆けて展示するとともに、歴代フォレスターも展示されています!!

しかも、この5台の展示車すべて乗り込み可能!
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↑1997年登場の初代フォレスター(SF型)も、

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↑2002年登場の2代目(SG型)も、乗り込み可能!

凄く綺麗な状態で、どこか懐かしい匂いも、、

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もちろん、2007年登場の3代目(SH型)も、
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2012年登場の4代目(SJ型)も展示されています。


そしてショールーム中央、森をモチーフとした装飾空間の中に展示されているのが、5代目(SK型)となる新型フォレスター!(北米仕様)

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こちらも、芝生の中に入って車内に乗り込むことができます!
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ちなみに、この北米仕様の新型フォレスターは、日本仕様では最上級グレードとなる『Advance(e-BOXER仕様)』とほぼ同様の内外装の仕様となります。
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新型フォレスターが初披露された際、多くの人が現行型ソックリじゃん…と思ったと思います。
僕もそう思いました。
実際、フロントフェイス、特にヘッドランプとグリル周りはかなりキープコンセプトです。
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新型感がないと言えばそれまでですが、実際に見ると、細部はかなりシャープになっていて、かなりカッコいいです。
ひと目でフォレスターと分かるデザインであることも重要な要素ですね。


新型フォレスターのデザインで個人的に注目してほしいのは、サイドからリアにかけてのデザイン!
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従来型より30mm伸びたホイールベースにより、より伸びやかなサイドビューとなりました!
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リアにかけて上がるウィンドウラインも特徴的です。
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さらに、新型はテールランプの形も特徴的で、ヘッドランプ同様、水平対向エンジンをモチーフとしたコの字型になっています。

そして、テールゲート側も光ります!!
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レヴォーグやレガシィアウトバックですら光りませんでしたが、新型フォレスターは光ります!!!

それにより、リヤゲート開口部を広くとることができ、歴代モデル最大の1300mmの開口幅を確保しています!
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そして、パワーリヤゲートの開閉速度もかなり早くなっているのも従来型オーナー的には注目ポイントです。 (後ほど動画ご覧ください〜


続いてインテリア。
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基本的には従来型同様に、現行インプレッサに準じたインパネ周りのデザインです。
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現行インプレッサ,XVもそうですが、この新しい内装のモチーフ、細部までかなり質感高く、特にスイッチ類やステアリング、パッド類は実際に触った時の触感にかなりこだわっていると感じます。特にエアコンのスイッチの重厚感はお気に入りです←

さらに、スバル車ならではの視界の良さや、ブラインドタッチしやすいスイッチの配置なども損なわれておらず、見た目の豪華さよりも実用性を重視しているのは素晴らしいスバルらしさだと思います。

ぜひ、実際に実車に触れて確認してほしいです。

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センターコンソールには『X-MODE』のスイッチが備えられ、SUVらしさを演出しています。

(北米仕様の為ナビ等の仕様は日本仕様と異なります)


新型フォレスターの注目機能の一つである『ドライバーモニタリングシステム』は最上級グレードの「Advance」のみの設定。
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運転中のドライバー監視だけでなく、そのドライバーの顔とドライビングポジションを登録でき、乗り込んだ瞬間から自動でシートやドアミラーが登録位置まで動くという機能が注目されています。

ただ、他社上級車にあるような電動チルト&テレスコピックでステアリングの位置も登録できる機能はなく、従来型と同様にチルト&テレスコピック機能(ステアリングの上下前後調節)は手動となります。
せっかくなら、電動で調節&登録できるようにしてほしいところですが、このクラスの車ではコスト的に難しいとのこと。。(SUBARU関係者談)


続いて後席。

従来型もそうですが、フォレスターはサイドシル下部までドアで覆われているので、雨の日乗り込む際にズボンの裾が汚れる心配がありません。ステップも大きくなり乗り降りもしやすくなっています。
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従来型フォレスターでも十分広かった後席スペースですが、新型では30mm伸びたホイールベース分すべて後席スペースに当てられているため、さらに広くなりました!

そして、後席用のエアコン吹き出し口やUSBポートの追加、シートバックポケットが2段に分けられているなど、後席の実用性がかなり上がっていることが分かります。
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リヤシート形状も、しっかりとしたものとなり、座り心地もかなり良くなっています。

後席リクライニングも先代同様にできます!
(動画でご確認ください〜


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ということで新型フォレスター、内外装のデザインともに質感高く、使い勝手の良さも全く犠牲になっていない、綺麗にまとまったクルマだと感じました。

実際に見ると従来型と全然違いますよ。笑


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↑ちなみに、タイヤの指定空気圧は前:240kPa、後:230kPa。前輪の方が高いのはスバル車共通ですね。
タイヤの空気圧は1,2ヶ月に一度は点検するようにしましょう!

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それでは最後に、YouTubeに新型フォレスターの内外装詳細動画も公開したので是非ご覧ください!!!


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いわっきのブログ。


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# by iWAKKI_555 | 2018-05-31 10:18 | SUBARU | Comments(0)

お久しぶりです。いわっきです。

このブログ全然更新していなくてすみません。
書きたいことはいろいろあるんですけどね。。


というわけで、2018/02/23に、三菱待望の新型車『エクリプス クロス』の先行試乗会に行ってきました。場所は愛知県は額田郡幸田町にある「幸田サーキット」

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この先行試乗会は、1月9日~2月5日にエクリプス クロスの特別サイトでYouTube LIVE配信された「NIGHT SHOWROOM」を観た人のみが応募でき、抽選にて参加できる。愛知以外にも、福岡、東京、大阪で開催された。

ちなみに、幸田サーキットに来るのは初めて。
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それにしても、幸田サーキット凄い場所にある…

さて、会場に着くと赤い三菱のベンチコートを着たスタッフがお出迎え。アルバイトだろうか、スタッフの数は参加者数に対して多めの印象。無事受付を済ませ、待合室に案内されると、お茶やジュース、暖かいコーヒー、お菓子などが用意され、時間まで快適に過ごせた。

今回の先行試乗会では、自宅最寄りの販売店の営業マンが同乗してくれて、そのまま商談もできる。

時間になり、営業マンと共に別室へ移動し、開発担当者から挨拶と商品説明を受けた。エクリプス クロスが、パジェロやデリカD:5のCMで有名な45度登坂する動画や、トヨタC-HR(1.2ℓターボ)とマツダCX-5(2.2ℓディーゼル)と、0-200mほどの加速競争で勝る動画などが流された。正直、CX-5に発進加速で勝つのは驚いたがはたして。サーキットコースの説明も受け、いざ試乗へ。
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4WD→2WDの順番で試乗すると説明されたていたので、てっきり最初に乗ったのは4WDだと思っていたら、次に乗った車両に『S-AWC』のボタンがあり、あれっ?と思ったら実は1回目に乗ったのは2WDでした。

というわけで、4WDだと思って2WDに乗っていたわけです。。

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前の車両に続いて発進。

まず驚いたのは『出足の軽さ』『静粛性の高さ』

1.5ℓターボということで、発進から賑やかなエンジン音が聞こえてくるのかと思いきや、全然そんなことはなくスルスルと加速していく。

法定速度くらいまでは何のストレスもなく加速していく。むしろ速い。そして静か。

なるほど、これは先ほど動画で観たCX-5(2.2ℓディーゼル)にも発進加速で勝るのも納得だ。

そして、ステアリングは軽すぎず重すぎず、スムーズに気持ちよく操舵できる。

バックストレートに入り、さらに踏み込むと元気なエンジン音が聞こえてくるが、それに伴い加速も十分。中速〜高速域加速もかなり力強い。

トランスミッションはCVTだが、全く嫌な感じはなく気持ちいい加速フィールが味わえる。

ステアリングの裏には立派なパドルシフトが付いており、減速時に1,2回シフトダウンしてみたが、エンジンブレーキはあまり効かなかった。
というのも、このCVTは8速スポーツモード付きで、パドルを使うと自動で8速刻まれるので、1,2個下げたくらいではエンジンブレーキはあまり効かないのだ。ちなみに、シフトレバーでもMモードでギアチェンジができる。

ブレーキに関しては特に何も思わなかったので、すごく自然だったのだと思う。ブレーキのフィーリングが自然なことはすごく大切である。

コーナーにさしかかると、ボディ剛性の高さをかなり感じた。

先ほど言ったように、4WD車だと思って2WD車に乗っていたので、これはS-AWC効いてるんだろうなぁと思いながらコーナーを駆けていたが、正直2WDでも十分。気持ちよく曲がっていく。

ホームストレートにはコーンスラロームが設置されており、かなりの急ハンドルを切ってみたりしたが、反応が素早く、またボディ剛性の高さをさらに実感できた。

そういえばこのクルマ、スバル車ではSTIパーツで有名な、タワーバー(ストラット)が標準装備なのである。その効果も大きいのかもしれない。


コースを2周しピットイン。
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4WDに乗り換え出発。

発進加速はもちろん2WDと大差ないが、少し重厚感が増し、前後バランスが良くなり上質感が増した印象。
そして、コーナリング中からの加速の安定感と加速感が全然違った。4WDなので当たり前といえば当たり前だが、ちょっと「おおっ!」と思った。

さらにコーナーが続く場面では、車両の安定感が全然違った。SUVだが、よく言う路面に吸い付く感じ。これは確実にS-AWCの効果が出ている。ちょっとスピード速く入りすぎたかなと思っても、ハンドルを切ればスッと曲がっていく。全く怖さがない。2WDの時は、ロールしすぎちゃうなぁとか、タイヤ鳴りそう、と思うような場面もあったが、4WDは全くなかった。自分の運転が上手くなった感じ。それゆえ、かなり限界が高いというか、“攻めやすい”と感じた。

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と、エクリプス クロスに乗って思ったのは、とにかく走りの完成度が高い。

何年も待たされた待望の新作なだけのことはある。笑



試乗中、走り以外でひとつ気になったことを挙げるとすれば、ヘッドアップディスプレイが邪魔
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乗り始めてすぐに畳んでしまった←

というのも、エクリプス クロスのヘッドアップディスプレイは透明な板が立ち上がり、そこにスピード等が表示されるもの。表示自体は見やすくて良いのだが、板が厚めなのか、板越しの景色が歪んで目障り。正直、表示に対しても板がデカいし、そもそも最近ではガラスに投影するタイプを採用する車種も増えてきたなかで、これは要改善かなぁ。

視界に関してはC-HRよりは良い。ルームミラー越しのリアガラスの形状もほとんど気にならなかった。(サーキット試乗なのでほとんどルームミラー見なかったが)


ただ、G Plus Packageに装備されている「スマートフォン連携ディスプレイオーディオ」
地図はどうやって表示させるのかと聞いたら、まさかのナビ機能は無し!確かに「ディスプレイオーディオ」と言っている。地図を表示させるには有線でスマートフォンと接続する必要があるとのこと……
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レクサスみたいにタッチパッドコントローラーも付いて、カッコいいナビだなぁと思っていたが、それでは使い勝手はちょっと微妙。

M,Gグレードでは普通の2DINスペースのオーディオレス仕様なので、好きなナビを入れられます。純正オプションナビならアラウンドビューモニターも付けられるとか。ちなみにG Plus Packageも+10万円とかでこの2DINレス仕様にできるとか聞きましたが、それをする意味は特にない笑。
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タッチパッドコントローラーが無いとセンターコンソールは少々スッキリ。
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↑本革シート仕様はオレンジのステッチが入っていい感じ。前席シートヒーターに、運転席パワーシートも付きます。
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純正オプションナビを装着するとこんな感じ
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別タイプ
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あと、会場には全色実車がありましたが、個人的におすすめのボディカラーは「ブロンズメタリック」
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オシャレで、且つちょっと硬い素材感のあるカラーで、エクリプス クロスによく似合ってると思います。
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さらに、前後バンパーにシルバーのガーニッシュ(バンパーガーニッシュパッケージ)を装着すると、より力強くスポーティな感じで、カッコいいですね。
(リアがボルボ V40 クロスカントリーみたいとか言わない)

あと、電動パノラマサンルーフを装着すると、ルーフ前面がブラックアウトされるので、ツートンカラーみたいになり、さらにカッコよくなります。

今のところ人気のボディカラーは、イメージカラーのレッドダイヤモンドとホワイトパールだそうですが、どちらも有料色。前者に関しては7万円するそうです。

エクリプス クロスには2色の赤色が用意されており、
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画像前者が有料色(7万円)の「レッドダイヤモンド」、後者は無償色の「レッドメタリック」
確かに、輝きと深みが全然違います。
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ということで、僕が買うなら
グレード:G 4WD
ボディカラー:ブロンズメタリック
オプション:電動パノラマサンルーフ、本革シート、バンパーガーニッシュパッケージ
ですね。

まぁ、僕ならエクリプス クロスのPHEVが出るまで待ちますけどねぇ(ボソッ

エクリプス クロスのPHEVは確実に開発中であることはお伝えしておきます。
あまり大きい声で言うと、1.5ℓターボが売れなくなるのでここでしか言いませんけど。笑

って、3月1日の発表会で益子社長から「PHEVのエクリプス クロスもできるだけ早い時期に出したい」と明言されましたね!笑

「ディーゼルは2018年度内には欧州向けに投入する計画で進めております。国内につきましても投入時期を含めまして検討中という状況です」とのこと。

ただ、どちらもそんなにスグには出ないと思うので、待ちきれない方は1.5ℓターボをどうぞ。というか、試乗して思ったけど、1.5ℓターボでもめちゃくちゃ完成度高いので十分“買い”です。


そういえば、アウトランダーPHEVも改良するみたいですね。エンジンが2ℓから2.4ℓになるそうで、こちらも楽しみです。
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そしてそして、5月?にはデリカD:5がマイナーチェンジしますね。

ただ、そちらは歩行者保護の法規に対応するためにバンパーの一部を変更する程度の改良だそうで。

2018年末にはフルモデルチェンジするみたいですね!
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フロントフェイスにはダイナミックシールドが採用されることはテストカーからも予想できます。
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パワートレインは2.3ℓのクリーンディーゼルのみの設定になるとか?

ちなみに、ダイナミックシールドでも十分厳ついですが、従来のローデストに代わるような、より厳つい仕様もあるとかないとか。(ボソッ




というところで、久しぶりのブログ更新になりましたが、これからもこんな感じで書いていけたらと思います。


よろしければYouTubeもご覧ください〜〜

チャンネル登録もよろしくお願いいたします!



追記
エクリプス クロスの先行試乗会のあとに、そのまま新型ヴェゼル ハイブリッド RSの試乗もしてきたので、よかったら動画ご覧ください↓

ヴェゼルのハイブリッド『i-DCD』初めて乗りましたけど、低速時のギクシャク感が気になる……

個人的にはエクリプス クロスのライバルはC-HRやヴェゼルはもちろんですが、SUBARU XVとも比較するべきですね。(燃費的にも)

新型XV、めちゃくちゃ乗り心地良いんですよね〜〜

エクリプス クロスの購入を検討している方、まだ新型XV乗ったことない方、是非一度新型XVを試乗してみることをオススメします!笑



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# by iWAKKI_555 | 2018-02-23 21:30 | 三菱 | Comments(0)

お久しぶりです。いわっきです。

D型WRX STI、レヴォーグ/WRX S4も無事発表,発売され、WRX STIはすでに納車されている方も多く、レヴォーグ/WRX S4は9月頭頃から納車され始めますね。

そんななか、現在スバルのHPを見ると、レガシィ B4/アウトバック、インプレッサ G4/SPORT、BRZは
【掲載モデルの受注生産を終了いたしました。
掲載モデルの新規ご注文については、在庫状況によりグレード、車体色など、お客様のご希望に沿えない場合があります。
なお、次期モデルの先行予約を受付けております。ご注文の際は予め、販売店にお問い合わせください。】
と、書かれています。

そこで、皆さん気になる D型レガシィ B4/アウトバックの日本仕様の情報をTwitterにて教えていただいたので、このブログにまとめさせていただきました。


D型レガシィですが、米国仕様は2月3日にB4が、4月8日にアウトバックが発表され、この夏すでに発売されています。
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従来どおり基本的には海外仕様と同様の変更になると思われます。(ホイールや内装センターコンソール部は異なると思われます)

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B4/アウトバックともに、フロントデザインが大きく変更され、より力強く、B4はスポーティで、アウトバックはSUVらしいデザインになりましたね。ヘッドランプの形状も変更され、もちろんステアリング連動ヘッドランプも搭載されます。

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B4については、リアバンパーのデザインも変更されていますね。

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内装については、ステアリングが現行インプレッサと同様のものになったほか、ナビ/エアコン周りのパネルが変更されています。

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もちろん例に従って、足まわりや静粛性にも手が加えらています。

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気になる日本仕様についてですが、D型レヴォーグ/WRX S4に搭載され話題になっている『アイサイト・ツーリングアシスト』は、D型レガシィには搭載されないとのことです。期待していた方も多いと思いますが残念。。(搭載されると書いている雑誌サイト等もありますが…)

ただ、『アイサイト セイフティプラス』(フロント&サイドビューモニター、後退時自動ブレーキのみ)は設定されるとのことです。

また、細かい点では、ディーラーオプションのナビが3種類のみとなり、従来はパナソニックのStradaだった車種専用設計ビルトインナビが、三菱電機のDIATONE サウンドナビになるとのことで、音質ほか使い勝手の評判の良いサウンドナビは、デザインも含め、個人的にかなり楽しみな点です。笑
※DOPナビは三菱電機とPioneerの2種類のみになるという情報もあります。
とにかく、ナビの種類が減るということは確実です。笑

さらに、新グレード&ボディカラーも設定されるかもとのこと。
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D型レガシィ B4/アウトバックは9月4日発表、10月30日発売です!

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ちなみに、B型インプレッサにもアイサイト・ツーリングアシストは搭載されないとのことです……(こちらも、搭載されるという情報もありますが、はたして、、

まぁ、インプレッサに搭載されたらレヴォーグが売れなくなっちゃいますからね。C型には搭載されると思いますが。笑


さらに、F型BRZの情報もチラホラ出てますね。

待望の?『STI Sport』が追加されます!!

レヴォーグのSTI Sportがかなり人気なので、どんどん他車種にも展開してほしいところです!

で、なんと特別仕様車として『STI Sport クールグレーカーキ Edition』なるものが6MTのみの100台限定で用意されるとのこと!

クールグレーカーキとは新型SUBARU XVに設定されているこの色です!!これは楽しみですね!!
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新型XVといえば、先日1.6i-L EyeSightに試乗してきましたが、とにかく乗り心地の良さに感動。そして、2リッターに比べ1.6リッターはローギアード化されており、街中では十分な動力性能で、常に元気に走ってくれる印象でした!
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2.0i-S EyeSightにも乗りましたが、やはり2リッターは余裕があります。が、i-S用の18インチは少々あたりが硬く、乗り心地は1.6i-Lの17インチの方が確実に良いです。ということで、新型SUBARU XVのおすすめグレードは2リッターで17インチの2.0i-L EyeSightです!
個人的にはエンジンが元気に回ってくれて、軽い印象だった1.6i-Lの乗り味がすごく好みでしたが。


今売れに売れているトヨタのC-HRも、先日レンタカーで乗りましたが、なんせ後方視界が悪い。特に斜め後ろは、駐車場からバックで出るときなんかは全く見えません。乗り味と燃費は良いんですけどね。高速の乗り心地はイマイチだった印象があります。あと、ハイブリッドのあのブレーキのタッチは一生好きになれないと思います←笑

なにより、価格がC-HRは約250〜300万円、XVは約210〜270万円。装備等を考えても断然SUBARU XVがお買い得なんですよねぇ。まぁ燃費は劣りますが。

燃費を気にする人はSUBARU買いませんよ!※ディーラーマン談

このブログを読んでいる方はSUBARUの魅力は十二分に分かっていると思うので、多くは語りませんが。笑


そんな新型SUBARU XVの試乗動画はYouTubeに公開してあるのでよかったらご覧ください。



では、また。

いわっき。
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# by iWAKKI_555 | 2017-08-21 17:55 | SUBARU | Comments(0)

D型レヴォーグ、WRX S4の情報に引き続き、【∠しゅう⊿ @pgfm_7469】さんよりD型 WRX STIの情報を教えていただいたので、まとめさせていただきました!

また、5/19(金)現在、SUBARUさんのミスなのか、毎回そのようにしているのか分かりませんが、SUBARU On-Tubeにて、D型WRX STI(日本仕様)のプロモーションムービーが限定公開(リンクを知っている人しか見れない)設定にてアップロードされているので、その画像と共にお届けします。
5/23に動画は一時非公開に。

5/24正式発表されましたね!!


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D型 WRX STI 変更点

○エクステリア
・フロントフェイスリフト (+フォグランプレス化)
・ルーフモール(キャリアブラケット内蔵) >ルーフキャリアが簡単に着脱できる
・19インチタイヤ&アルミホイール (Type S)
・トランクリップスポイラー (Type Sに標準)
・大型リアスポイラーは全車メーカー装着オプション

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○インテリア
・各種パネル類変更
・ドアグリップ形状変更
・MFD(マルチファンクションディスプレイ)大型化
・RECAROフロントパワーシート (Type Sにオプション設定)
・ステアリングスイッチ標準化
・ナビ大型化
・ナビ大型化に伴いエアコンスイッチ一新
・レッドカラーシートベルト

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RECARO フロントパワーシート

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本革巻ステアリングホイール

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ハイグロスブラック加飾パネル
エアコンのスイッチ類の変更やナビが大型化しているのが分かります

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本革巻MTシフトノブ

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レッドカラーシートベルト




○走行性能
・静粛性向上
・足回り改善
・マルチモードDCCD >電子制御化することで差動制御を最適化・回頭性を向上
・‪brembo製18インチベンチレーテッドディスクブレーキ[ドリルドディスクローター&モノブロック対向6ポット(リアは2ポット)キャリパー(イエロー塗装、STIロゴ入り)]‬

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19インチアルミホイール&brembo製18インチディスクブレーキ

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○先進安全装備
・フロントビューモニター (オプション設定)
・ハイ/ロービーム一体型ステアリング連動LEDヘッドランプ

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LEDハイ&ロービームランプ+ステアリング連動ヘッドランプ


その他画像
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正式発表は、資料によると、WRX STIが5/24発表、6/20発売。WRX S4とレヴォーグが7/3発表、8/7発売だそうです。

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D型レヴォーグ、D型 WRX S4と同様の変更点の詳細は省かせていただきました。D型レヴォーグ、D型 WRX S4の詳細情報もブログにまとめてあるのでよかったらご覧ください!



いわっきのブログ。
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# by iWAKKI_555 | 2017-04-16 20:10 | SUBARU | Comments(2)

いわっきのブログ。

D型レヴォーグの情報に引き続き、【∠しゅう⊿ @pgfm_7469】さんよりD型 WRX S4の情報を教えていただいたので、まとめさせていただきました!

基本的にはレヴォーグと共通の変更になります。共通の変更点の詳細については省かせていただきます。詳しくはD型レヴォーグの詳細情報記事をご覧ください。

6月5日更新
‪D型レヴォーグ/WRX S4の先行ティザーサイトが開設されました!

‪大きく進化したアイサイトを搭載、さらに内外装の質感向上や走行性能も進化させた新型WRX S4を本年夏に発表することを発表。現在、販売店にて先行予約受付中‬。

6月19日0時
アイサイト・ツーリングアシストのプロモーションムービーが公開されました。それに合わせて、各メディア、アイサイト・ツーリングアシストの体感レポート記事が公開され始めました。
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D型 WRX S4変更点
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○エクステリア
・フロントフェイスリフト
・新意匠18インチアルミホイール
・ルーフキャリアブラケット (ルーフキャリアが簡単に着脱できる)


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○インテリア
・各種パネル類変更
・ドアグリップ形状変更
・MFD大型化
・フロントシートヒーター (オプション設定)
・ステアリングスイッチ標準化
・用品ナビ大型化
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こちらはレヴォーグ同様の変更ですね。


○走行性能
・静粛性向上
・足回り改善
・245/40R18タイヤ >2.0GT-Sに標準化(2.0GTは全車225/45R18タイヤ)
・オートビークルホールド(AVH)

今まで2.0GT-Sにオプション設定されていた245/40R18タイヤ&アルミホイール。足回りも専用のものが奢られ、マニアの間では、見た目だけではなく、走りや乗り味も格段に良くなると好評でしたが、今回なんと2.0GT-Sに標準装着!
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○先進安全装備
・渋滞時追従支援機能追加 (低速時もALK設定可能に)
・ACC+ALKのセット車速上限アップ (135km/h)
・後退時自動ブレーキシステム(RAB)搭載
・フロントビューモニター (オプション設定)
・ハイ/ロービーム一体型ステアリング連動LEDヘッドランプ

レヴォーグに設定されるスマートリヤビューモニターはセダンなのでありませんが、その他はレヴォーグ同様、先進安全装備にはかなり力が入っていますね!


正式発表は、資料によると、WRX STIが5/24発表、6/20発売。WRX S4とレヴォーグが7/3発表、8/7発売だそうです。


D型レヴォーグ、WRX STIの情報もまとめてありますので、よかったらご覧ください。

いわっきのブログ。
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# by iWAKKI_555 | 2017-04-16 20:05 | SUBARU | Comments(0)